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f0134669_1172085.jpg第8回中国新聞みんなの新聞コンクールのジュニア新聞の部にて小僧たちがエントリーした作品が佳作であった。第6回(保命味噌編)は、入選で上位まであともう一歩だった。今回は「びんご元気新聞vol.2」タイトルは「びんごが元気になるジェラート発信!」である。沼南ジェラートが出来るまでをビニールハウスのビニール張りから、東屋さんでのジェラートの完成までの取材を新聞にした。来年は何を取材するのだろう?
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by homezou | 2008-10-31 23:49
f0134669_0202839.jpg「魚々家むてき」さんにて会議。11月14・15.16日に行われる産業市場での「ふくやま鯛茶漬け」の社会実験。和風・洋風・アジア風の三種類で1セット。1セット300円にて提供。アンケートに答えてくださった方は100円バック。実質200円です。量も価格も超リーゾナブル!AM10:30から100セットの限定。是非、いらしてください。
料理愛好家のくどっちもメンバーとして参加。朝日新聞の連載コラムに鯛茶漬けやうづみの事も書いてくれてます。
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by homezou | 2008-10-29 22:10 | 特産品
f0134669_23162940.jpgなんと!県の方から「民間で頑張ってらっしゃる備後特産品研究会の活動や実績、これからのことなどをパネルや商品を並べて展示をしてみてはどうですか?」との有難いお話。「宜しくお願いします。」の即答。場所は広島県民文化センターふくやま1Fホールロビー展示スペースにて。期間は平成21年1月10日(土)~2月末まで。無料かつ好きなように展示してよいとの事。ちょうど福山市役所北側の建物で、通りから、思いっきり目立つ。
保命酒、ぶどう、鯛茶漬け、ほかいろいろプロジェクトを紹介できるチャンス到来。
本当に皆様のおかげ。感謝、感謝、感謝。
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by homezou | 2008-10-28 23:11 | 特産品
f0134669_23473086.jpg本日、福山大学で「ベンチャー起業概論Ⅱ」の講座で「ブランドについて~備後を中心としたブランド作り~」と題して講義をしてきました。備後特産品研究会の生い立ち、活動など現物商品を見せながらの授業でした。朝9時の1時限目にも関わらず40名弱の学生さんが出席してました。終了後、学食でランチを食べましたが、ボリューム満点、「えっ!こんな量なのに500円?」ととても満足でした。
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by homezou | 2008-10-27 23:45 | 学校
f0134669_1681682.jpgすでに日本中でここ福山にしかない「広島県産マツタケ上用饅頭」有福堂さんが丹精込めて作ってらっしゃる。マツタケの風味、今年は外のがわまで、マツタケがのっている。一度お試しあれ。
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by homezou | 2008-10-26 15:59
f0134669_1554156.jpg味にうるさい保命小僧が毎週土曜日となると行きたがる「めんや 長いち」宝町7-14。お気に入りのラーメンがあるらしい。そしてラーメン店だが、土曜日のみカレーライス30食限定がある。小生のお気に入りでもある。他に言うことなし。あとは行ってみてください。
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by homezou | 2008-10-25 22:49
f0134669_2239314.jpg早朝レディオBINGOにて「備後特産品研究会について」の生出演でした。地域に密着し、地元の食材を使って、地元をPRし、活性化のお手伝いをしています。などなどをお話させて頂きました。こういった機会を与えてくださった局に感謝!
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f0134669_22331282.jpg早朝の新幹線に乗り、東京から帰って午後一すぐ、地元小学校へ。公開研究会におけるパネル・ディスカションにパネラーとして参加。テーマは「子どもたちの自立へ向けて~学校・家庭・地域をつなぐキャリア教育~」。小生は、地域の企業の立場から今、企業が求める人材についての話をした。近年このキャリア教育についての話題が盛んである。
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by homezou | 2008-10-22 22:12 | 学校
f0134669_0314832.jpgぶどうプロジェクト研修二日目は早朝に勝沼をでて午後、東京のビッグサイトへ。グルメ&ダイニングスタイルショー2008の見学。来年我々が出展するために、ブースの構成やプレゼンなど、お客様に対する様々なアプローチの仕方があることを学び、今までに知らなかった他県の物産や特産品を知ることが出来た。
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by homezou | 2008-10-21 23:25 | 特産品
f0134669_024482.jpg本日から、ぶどうプロジェクトの一環としての研修。まずワインの本場甲州市「勝沼」へ。駅を降りると、あたり一面のブドウ農園。町中いたるところ、ブドウ畑。ブドウ畑の中に町があるといっても過言ではない。各家庭の庭に、日よけと自家消費のためのブドウ棚。甲州ブドウは、あわ紫色で、まさにふじ棚の様にがぶら下がっていた。
興味を引いたのが、ちょっと山間部へ入った、旧トンネルを利用した「勝沼トンネルカーヴ」というワイン倉庫(写真)。中は14度、湿度70%に保たれていて、すごくひんやりとしていた。月2千円ぐらいで、各人がマイボトル300本を保管できるらしい。現在予約待ちだそうだ。
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by homezou | 2008-10-20 22:12 | 特産品